■テーブルの基本操作
|
|
■罫線を0(ゼロ)にする
テーブル枠とセルの間の隙間が消え、テーブル枠とセルのみになります。 |

|
|
■テーブル枠を0(ゼロ)にする(もしくは消す)
テーブル枠を消すと、テーブルの線が見えなくなります。ですが、罫線がある場合は、セルとセルの間に罫線の隙間は残っています。 |
|
|
このように、セルに色をつけてみるとテーブル枠は消えても罫線がのこっているのがわかります。 |

|
|
■テーブル枠と罫線の両方を消す
テーブル枠を消し、罫線も0(ゼロ)にした状態です。このままではテーブル枠を消したときと同じですが、セルに色をつけてみます。 |
|
|
セルごとに違う色をつけてみると、罫線もなくなり、セルとセルが隙間なくならんでいるのがわかります。 |

|
|
■セル内の余白
セルの中に文字や画像を表示する際、セルの外枠から文字や画像までの間に余白を作る設定です。
左のテーブルでは、セル内の余白を10ピクセルにしてあります。これを0(ゼロ)にすると、下のようになります。 |
|
|
「あ」という文字と、セルの外枠(この場合は罫線まで)までの余白がなくなり、「あ」の位置が変わりました。
|

|
|
■セルの結合
セルとセルを結合して、一つのセルにします。縦横、どちらにも結合できます。 |
|
|